東陽中学校でSDGsに関するワークショップを行いました!
地域連携
2021.06.07
6月7日は東陽中学校でSDGsを自分ごととして考えるワークショップが開かれました
東陽中学校の2年生105人がSDGsの取り組みを紹介しているブースを巡り、 自分たちにできるSDGsを学びました。
仁愛大学生や越前市・鯖江市職員が講師を務め、東陽中学校の生徒たちにSDGsを自分ごととして考えることの大切さを伝えました。
鯖江市からは、身近にできるSDGsとして「エシカル消費」を紹介し、生徒たちにフェアトレードなどの認証マークを覚えるゲームも行いました
SDGsは大きなの問題を解決するための目標ですが、その目標について「楽しく」学び、「楽しく」取り組むことがとても大切です。
皆で自分たちにできるSDGsに「楽しく」取り組みましょう!